という訳で購入したカシオのG-Shockはこれ。
CASIO G-SHOCK カシオ G-ショック Gショック Vintage Colors 逆輸入 海外モデル ソーラー電波デジタル腕時計 マットイエロー ウレタン GW-7900CD-9ER

ちょっと派手だけれど普段ジーパンにTシャツの僕には丁度いい。
何しろ電波時計だからほっておいても正確に時を刻んでくれるし、ソーラーだから窓際にポンと置いておくだけで動いてくれる。
20気圧防水だから水仕事(結構料理するのが好きなんでw)も気にならない。
子供とハードな遊びをしても、アウトドアでも本当に気にならない。
液晶も大きめだから老眼の僕でも読めるしね(苦笑)
確かに普段必要の無い機能も搭載されてるけれど、あれば何となく使ってみたりもするw
アラームなんて正にそうで、時計機能も今時携帯あれば良い時代だしね。
僕も実際ずっと腕時計なんてしなかった。
男のファッションとしてならステータスなど付加価値、趣味としての製品が沢山あるけれど、このG-Shockは実用品として、気楽なファッションアイテムとしては申し分無い。
というよりも、むしろ本当に凄い技術と情熱がこもっている製品だからこそ僕はこのカシオのG-Shockをあえて選んだ。
カシオという大企業の製品だからでは無く、そこに居る技術者、すなわち「人」に惚れられる、そんな人が居る企業は幸せなはず。
そしてこんなに手軽にそのような「人」が造り出した製品を手に出来る価値は、値段では無い。
大げさに聞こえますか?w
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