パリに行くと時間が許す限り蚤の市に出向きます。
大体が粗悪品だったり、盗品?という感じのモノも多いのですが、時々面白いモノにも出会えます。
エミュール・ガレの模造品も本物と称して堂々と売っていたりしますが、笑ってしまう程酷い製品?が・・・。、
しかし最近は本当に良く出来ている模造品も多いです。
ネットでもあきらかにニセモノが多く存在します。
逆に復刻版として売っている製品もあります。
手軽という程安くはありませんそうした製品達ですが、逆に気を使わずに使えるという意味では意味があるかもしれません。
ミレニアムアート工房制作・ガレコレクション【ランプ・大】

本物は北澤美術館などへ出向いて楽しめますからね。
kitazawamuseum.kitz.co.jp/
でも、これが本物であれば・・・安いかもしれませんね。
【Glass】ガラス ガレ 花瓶(1910年) ny-glass-0009


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